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01.ネクスト・ワンとは

02.社長メッセージ

03.社員インタビュー

05.研修・社内研修

06.福利厚生

04.事業内容

07.選考フロー

08.ネクスト・ワンの未来像

RECURUIT SITE

【定額制】高級車乗り換え放題

  〜エクスチェンジドライブ

ネクスト・ワン創業MV

01

会社を知る

ネクスト・ワンとは?

ABOUT

高級車レンタルに特化した事業を展開しております。

ネクスト・ワンは、

高級車を専門に扱う

レンタカー会社です。

統括本部長 辻尾真一

02

社長を知る

社長メッセージ

CEO MESSAGE

時代は所有からシェア・レンタルにシフトしています。

そして、その流れは加速化しています。

 

「車離れの時代」といわれています。本当でしょうか?。私は「皆車には興味はある。ないのは環境だけ。車を購入するにも、維持するにもお金が掛かりすぎて、車に向ける余裕がなくなっているだけ」だと思っています。

 

だから、私は運転できる環境や機会を手軽に提供できれば、車を乗りたい人はたくさんいらっしゃるに違いないと思っています。しかも、それが年式の新しい高級車ともなれば、人々の人生を豊かにできる大きなきっかけになるのではないかと考えています。

 

たとえば、余暇の過ごし方の手段として、車の会話で仲間同士が盛り上がることができたり、親子で楽しい思い出をドライブ体験ととも創ることができたり、大きな可能性を秘めています。

 

ネクスト・ワン創業時私は夢を持っていました。

私の会社が高級車レンタカーで国内最高峰の保有台数になったらどんなに素晴らしいだろう。

そして、関東・関西・東海にわたってビジネスを展開出来たらどんなにすごい戦略が打てるだろう!

毎日のように新車を購入出来たらどんなに楽しいんだろう。

 

それが今実現しました。

そうして、いろんな企業様からリクエストされる楽しいオファーの数々が寄せられています。

全国の高級車ディーラー様に訪問し、いろんな企業、人に触れ合う日々。自動車メーカー様や開発企業様とのやりとりの中から感じ取れる可能性の数々。このネクスト・ワンには、とても大きな可能性があると感じています。

 

ネクスト・ワンでは自分を磨き続け、自己投資、自己成長するを推奨する文化があります。

 

なぜなら、その先に、決められた人生ではなく自分で拓いていく人生の醍醐味があると信じているからです。

 

そうして、常に社会から支持され続ける会社となるために生まれ変わり続けていきます。

 

03

人を知る

社員インタビュー

STAFF INTERVIEW

統括本部長

辻尾真一

ネクスト・ワン会社概要について

ネクスト・ワン急成長の4つの秘密

04

事業を知る

事業内容

BUSINESS

高級車レンタル事業

法人様を中心とした高級車レンタル事業を行っています。

■エクスチェンジドライブ

高級車を定額で月単位で乗り換えできる全く新しいスタイルのレンタル事業

選ぶ歓びと運転する楽しさ、そしてレンタルの手軽さを集約した形態。

人生の豊かさを深めてくれるネクスト・ワン独自のサービスです。

福利厚生目的で、法人契約を頂き、従業員へ貸し出しをお行い従業員満足度アップなど幅広いご利用をいただいております。

通常レンタル6日分の料金で1ヶ月借りられるコストパフォーマンスの高さも魅力です。

■自動車関連メーカーへの研究開発を目的としたレンタル

当社の大きな特徴である高級車の「数」「新しさ」「高装備」は、「他社の最新車両を、低コストで、いち早く調査・研究したい」という自動車関連メーカーのニーズに合致し、近年売上を伸ばしています。車両購入と違い、レンタルの場合、経理処理も比較的簡易である事も人気の秘密です。

大手メーカーとのお取引が急増している点も、信頼度という意味で売上拡大に貢献しています。

■自動車関連メーカーへの研究開発を目的としたレンタル

当社の大きな特徴である高級車の「数」「新しさ」「高装備」は、「他社の最新車両を、低コストで、

いち早く調査・研究したい」という自動車関連メーカーのニーズに合致し、近年売上を伸ばしています。車両購入と違い、レンタルの場合、経理処理も比較的簡易である事も人気の秘密です。

大手メーカーとのお取引が急増している点も、信頼度という意味で売上拡大に貢献しています。

■貴賓・大使館への貸し出し

-海外VIPへ向けてのプレミアムなレンタルサービス。

非公式に来日される王族やVIPに対して、最高のおもてなしをしたいというニーズに対して大変好評のサービス。

ネクスト・ワンの車両はとても清掃が行き届いており、安心してご利用いただいているサービスです。

1.選択と集中

今あるもので、いかにして最大限の成果を上げるのか?

世の中に中小企業は数あれど、常に潤沢な経営資源を持ち続けてる会社はそうは多くないでしょう。ネクスト・ワンは、今は上場企業と比べれば、決して大きな会社とは言えません。

その中で、大きな成果を上げるためには「選択と集中」が必要です。

皆が別の方向を向いていては結果は出にくいのは言うまでもありません。

統括本部長としての役割は、社長が出した意思決定を現場に浸透させる事。

経営者の考えを現場の従業員に、理解し、納得した上で動いてもらう事。

それが私の大きな役目のひとつです。

直近の例は、大手輸入車ブランドに特化したレンタルキャンペーンでした。

はじめはうまくいかなくても試行錯誤と改善を積み重ねる事で、糸口が見え始めます。

当社では営業社員は営業現場で得た情報をチャットワークというビジネスチャットで共有している事もあり、全社員に営業情報が共有されます。

選択と集中を行うメリットは、分散的に営業をかけるよりも、専門的なノウハウが蓄積されやすい点にもあります。

そう、全社員がひとつのターゲットに対して専門的な営業知識を得る事ができるのです。

結果的に、このキャンペーンはうまくいき売上向上に大きく貢献しましました。

現在は、培われたスキームを別ブランドで展開。早くも成果が出始めています。

「無いからできないではなく、あるもので最大限の結果を出す。」

それがネクスト・ワンスピリットのひとつです。

2.「数字」で考える視点

経営者視点を身につける充実した教育制度

当社の強みは社内教育に大きく力を入れている点にあると考えています。

詳細は別頁(研修・社内教育について)にゆずりますが、当社社内教育の特徴は、経営者視点の考えが身につく研修を多く含んでいる点にあります。

それは「数字で考える思考」と言ってもいいかもしれません。

代表されるのが「MG研修」です。

これは、ソニーが開発したボードゲームを使った会社経営ゲームです。ソフトバンクの孫正義氏を初めとした、著名な経営者が受講した事でも有名です。(現在でもソフトバンクの幹部社員は毎年受講されているとの事です。)

やってみるとわかりますが、物事にはバランスが必要という事が痛いほどわかります。

売れそうだからと大量に生産しても、営業力がなければ在庫をかかえてしまう、等。

経営を疑似体験でき、1期毎に決算書を書くことも「数字で経営する」視点を身につける事ができます。

その他、上場企業における株主総会にあたる「経営計画発表会」への参加、友好関係にある会社へ訪問する「ベンチマーキング」週一回の早朝勉強会、お客様対応のロープレ等を社内で行う「ネクスト・ワン大学」等、定期的な教育・研修プログラムを実施しています。

会社を伸ばすためには従業員が「社長視点」で物事を捉える必要があると思っています。

そういった点で、ネクスト・ワンの研修・教育システムは、「社長視点」「数字でとらえる視点」を学ぶ良い環境かと思います。

3.楽するための仕組み作り

同じ結果を出すなら「楽」したほうがみんな幸せ

正直に申し上げますと、私自身がものぐさです。

だからこそ、いかに楽にして物事を進めるかを常日頃から考えております。

そういう意味で、管理者たる、統括本部長として

「楽」をするためには、現場のスタッフに極力「楽」をしてもらう「仕組み」を作る必要があります。

楽と言っても、仕事の手を抜くという事ではありません。今まで3時間かかっていた仕事を1時間にできれば、2時間の余裕ができます。

先に書いたとおり、当社は社員研修等も多く、効率よく仕事をこなさなくてはいけない場面もありますのでなおさらです。

また、作業スピードもそうですが、「楽」をするためには、回避できる失敗を減らす事も大事です。

新しいことにチャレンジして失敗する事は大きな学びですが、同じ失敗を繰り返すのはよろしくありません。

やり直しや、それに付随するストレスは業務効率を低下させます。

当社では、ルーティンの作業は極力「仕組み化」してミスをへらす施策を行っています。

そのひとつとしては、「チェックリストシステム アニー」があります。

これは、チェックリストをつけていけば抜け漏れなく作業を行える「仕組み」です。

このように当社では現状に満足せず、新しい事にチャレンジし、「改善」と「仕組み化」を実施します。

変化するものが生き残る「ダーウィンの進化論」です。

また、若い新卒の方に期待するのは、新しい発想です。良いアイデアはどしどし提案してください。

4.一番大切なことは、

コミュニケーション

同じ船に乗った仲間だからこそ楽しく働こう、そして人として成長しよう。

俗に言う「ホウレンソウ」が重要なのはもちろんですが、大切なことは、風通しの良い、何でも自然に話せる職場環境、雰囲気だと考えています。

仕事の悩みなど、中々上司に相談し難い事もあるかと思います。

私としては少し元気が無いなと思った時は、声をかける等、できるだけ社員のケアを心がけるようにしています。

やはり悩みをかかえたままだと、仕事もうまくいきずらいですし、何より楽しくありません。

同じ船に乗っている以上、みんなが楽しく乗船できるよう調整するのも私の役目だと思っています。

また、当社では社員同士、また社長を含めた幹部との交流を定期的に行っています。

毎朝の朝礼、月1回の社長の藤川を交えた食事会等です。社長をはじめ幹部と話す事は、仕事をする上での「気づき」を得る場でもあります。

なんと言っても、社長を始め幹部も皆現場出身です。ある意味同じ失敗をしてきた仲間として、リアルなアドバイスが聞けます。

もちろん、恋愛や趣味や遊びの話も、大歓迎。

ネクスト・ワンという船に乗った仲間として、楽しく人生を歩みましょう。

■イベント会社への貸し出し

-自動車メーカーおよびタイヤメーカーのトレーニング用に行っているレンタルサービス

毎年沢山の新型車を各メーカーマーケットに投入していおり、ライバル比較が行われております。

そのイベントの性質上、準備に時間をかけれない事が多く、イベントが決まってもなかなか内容が直前まで決まらないことが多い状況です。

短時間にメーカーの意向にそった車両を用意できるのもネクスト・ワンだけ。

ネクスト・ワンの強みである選任の仕入れ係が、あらゆる方面から車を調達いたします。

■一般法人への貸し出し

主にVIPの送迎にご利用いただいております。VIPのおもてなしの時に必要な高級車が複数台手配できない。そんなニースに対応できるのもネクスト・ワンだけ。

お客様がいざという時に頼りになるサービスです。

車両売買事業

■高級車両の購入・売却(年間約800台)

高級車の購入、売却を行う事業。お客様にニーズがあり高額で売却できる車両を綿密なマーケットリサーチの上、購入します。

最新の人気車両を同業他社よりも早くレンタルする事で、お客様のニーズを掴みます。

開発関連企業のクライアント様のニーズを意識した、最新車載装備の実装を行う点も当社の特徴です。

 

OUR JOB

レンタカーのオペレーション業務を中心として、

各種業務を担っていただきます。

オペレーション業務

 お客様からのお問合せより司令塔として

 各スタッフへの指示・統括を行います。

・お客様からの受注対応

・関連担当者への作業手配

・見積作成・契約書作成

・売上・在庫管理

・事故対応等

法人営業

 当社レンタカーのご提案業務。

 各法人様へのセールス

 ・輸入車ディーラー様

 ・保険会社様

 ・自動車関連機器メーカー

 ・旅行会社・大使館等

拠点長までの軌跡

-現場をまわる。そこに答えがある。

就職活動中に親戚がたまたま藤川社長をご存知で、ご紹介を受けお食事をさせて頂きました。その際に、ネクスト・ワンのお話をお聞かせ頂き、私自身大学時代から車に乗っており、漠然と車業界に憧れをもっていた事もありましたのでエントリーさせて頂き、無事、新卒第1号入社となりました。

入社後は、私が一番年下という事もありますので何でも仕事をさせて頂き、保険会社専属の営業を行いました。たくさん失敗もございましたが、現場をしっかり体験できた事が、その後のオペレーター業務での糧となりました。

2017年には兵庫本社の拠点長に就任。現在は、オペレーション業務を統括しつつ、大手車両関連メーカーへの提案業務を行っています。振り返ってみれば、様々な「現場」を体験できた事が自分に肥やしになっていると感じますね。

 

大切にしている事

-楽しくなければ成果は出ない。

私が拠点長として大切にしている事は、「声かけ」ですね。必ず全員に話しかけるように気にかけています。上司部下関係なく「お互いが必要な存在」であるためには、コミュニケーションが自然にとれる環境じゃなければいけないと思っておりますので、後輩が悩んでいたり落ち込んだりしている時には、率先して声をかけるように心がけています。そういう意味でも、入社当初になんでも経験させて頂いた事は、後輩の気持ちを理解する上で大切な経験にもなっていますね。

仕事に関わらず趣味や日常生活も含め「楽しくなければ成果はでない」と思っております。僕にとって拠点長としての大きな仕事は、みなが楽しんで仕事ができるように気を配る事ですね。

もうひとつ大切にしている事は、社内の研修や教育にしっかり取り組む事ですね。週一回の社内勉強会等、どうしても主観的になりがちな考えを、社長からのアドバイス等で、別の視点から見ることができ、またそれを続けてやってきた事で、以前とくらべ立体的に物事を捉える事ができるようになってきたと自負しております。社内教育に力を入れている点もネクスト・ワンの強みですね。

 

拠点長までの軌跡

-現場をまわる。そこに答えがある。

2014年に新卒で入社しました。1年目はLTS業務(ディーラーさんへの車両配送業務や、営業及び情報収集)に注力しました。

とにかく現場をまわる。より多く告知資料を受け取って頂くこと精を出し、営業先からご指名を頂き、売上にもつながるようになりました。結果的に入社1年目で優秀社員賞を受賞、そして課長代理職への昇進。2015年には課長へと昇進の機会を頂きました。

同年、秋頃から東京本店への出張する機会が増え始め、この頃からディーラー様への営業に加え、自動車関連機器大手メーカー様への法人営業、経営企画発表会運営責任者等、重要な役割も担当させて頂くようになりました。

2018年2月には、東京本店の拠点長に就任。現在は関東マーケットのさらなる売上向上のため、日々精進しております。

 

大切にしている事

-全ては「人」ありき。

仕事をする上で大切している事は社内、社外に関わらず「人」にあると考えています。

とにかく、まわりの人の立場にたって、対話を増やす。相手を理解することでうまく物事が進むと考えています。自分の意見を一方的に伝えるのではなく、相手の立場ならこう思うだろうなと想像力を効かせることで、社内外問わず円滑にコミュニケーションがとれた。それが社内的な評価につながったのではと思っています。

東京本店の管理者として、うれしい事は、私が指示を出さなくても自然に物事が周っている事です。後輩の成長を感じるときが、やっぱり嬉しいですね。

就職活動中の方へのメッセージとしては、しっかりと自分にあった会社を選ぶという事だと思います。当社の採用は社員との接点も多く、採用フローの課程で当社を体感する場を多く設けております。

会社に選ばれるのではなく、自分が活躍する場を選ぶという前向きな姿勢で取り組んでもらえると、うれしいですね。

先輩社員インタビュー

ネクスト・ワンのいいところ

自動車ジャーナリスト以上に乗り比べができる - 高級外車のデビュー間もない車両をいち早く運転できるのは魅力ですね。同じブランドではなく、様々なブランドの車両を乗り比べることは、中々できない事だと思います。

「車好き」という人は、人気で話題の最新の車両の良し悪しを身近に感じられるし、実際に運転もできる。高級輸入車ブランドの細かい良し悪しを自分が体感できるのは当社の魅力ですね。

 

仕事の醍醐味

自分が「これや!」と思って購入した車両が、はじめて貸し出しになる時は、少し大げさかもしれませんが、自分の子が巣立つような気分でうれしいですね。

 

営業企画

 既存のお客様・新規のお客様に向けた

 プロモーション業務

・営業先への告知資料作成

・SNSを利用した告知活動

 (Facebook、instagram、Youtube等)

・各種メディア(TV、新聞、雑誌等)対応

車両売買業務

 新規レンタカーの仕入れ、車両の売却

 マーケット・リサーチ

 ・価格調査

 ・オークション出品

 ・車両購入・売却及びそれに基づく諸業務

ネクスト・ワンのいいところ

どこよりも早く最新車両に乗れる - 車好きの私としては、非常にうれしい事ですね。とにかく毎月新しい最新の高級ブランドの車両が入庫されるので、それだけでも楽しいですね。

好きな事=仕事 - 高級車のプロである、各輸入車ブランドのディーラー様に最新車両の様々な情報を教えていただけるのは単純に車好きの私としては楽しいです。自分の知的好奇心が満たされるのと同時に営業にもつながるという一挙両得感がありますね。

 

仕事の醍醐味

やはりディーラー営業としては、新規で開拓したお客様より発注のご連絡をいただけるのはうれしいですね。

 メンテナンス業務

 車両を最高の状態に保つべく

 車両メンテナンスを行います。

・車両整備

・車両清掃

・メンテナンススタッフへの指示出し等。

 

05

研修システム

研修・社内教育

Training ・ Education

充実した社内研修・教育

ネクスト・ワンのいいところ

社員が明るい - 社長との距離が近く、月に1回のサシ飲み等、自分の考えを経営層と共有できる場があるのも良いですね。

成長できる場がある - ネクスト・ワンの良いところは、社員教育に力を入れているところです。

MG研修等、経営サイドの視点で物事を捉える研修等にも力を入れており、自分を成長させる場としても良い職場だと思います。

出世が早い - 月に1度の人事考課があり、目標をぶらさずに仕事をすすめる事ができます。結果を残せば出世が早いのも当社の利点ですね。

 

仕事の醍醐味

自分が新規で獲得した営業先の方からご指名を頂けるのは非常にうれしいですね。

お客様に贔屓にして頂けるときは、がんばって良かったと素直に思えますね。

当社の強みは充実した社員教育。

未来の幹部候補育成のため各種研修投資を行っています。

①政策勉強会

年2回(6月・12月)

社長による半期の政策発表の場

 

②経営計画発表会

年1回(6月)

お取引いただいている銀行さまと社長の経営者仲間をお呼びし、過去1年間の業績報告と今後一年間の経営方針の発表の場

兵庫本社近隣の神戸市内ホテルで開催

 

③早朝勉強会

毎週1回 8:00~8:25

社長が全社員に直接指導

→社長の考え方を全社員に共有いただく貴重な機会です

 

④MG研修

入社から3か月以内に3回(15期)参加

※幹部社員は、20回(100期)参加

数字が苦手な方でも、ゲームを楽しみながら商売に必要な会計が体得できる!どんぶり勘定から脱却!

1976年(昭和51年)に西順一郎氏がソニーCDIで開発したビジネスゲームタイプの大変ユニークな社員研修プログラムです。

ひとりひとりが社長になって会社を経営するゲームを行い、1期ごとに本格的な決算~経営戦略立案~次の期のゲーム実行、という流れで2日間で5年分の経営を体験し、経営の感覚を身に付け、経営の理論が学べます!

 

⑤TOC研修

課長職以上、年2回開催

このセミナーは、エリヤフ・ゴールドラット著「ザ・ゴール」の TOC(制約理論)を、ゲームで体得できる研修。全体最適、業務効率の向上、利益最大化の実現するまでのプロセスを学びます。

 

⑥ネクスト・ワン大学

毎週1回 8:00~8:25

社員のみで開催する、社内勉強会

お客様対応の「ロープレ」等、内容は様々。

自己成長・ステップアップのためのカリキュラムです。

 

⑦アニー

 チェックリストを使った業務管理

 その不安、「チェックリスト」で解決。

 

⑧ベンチマーキング

 他社との交流の場であり、新しい発見の場。

 友好関係のある企業へ訪問し他社の良いところを真似る。

 →月1回開催。毎回2名を選出し参加

 

⑨武蔵野(研修会社)

  • 毎日始業開始と共に始まる環境整備
  • 仕事をやりやすくする環境を整えて備える
  • 「形」からはいって「心」に至る「形」ができるようになれば、あとは自然と「心」がついてくる
  • 職場で働く人の心をかよわせ仕事のやり方・考え方に気づく習慣を身につける

 

⑩日創研(研修会社)

 可能思考研修(価値観教育)

 価値観や捉え方の内面的教育、コミュニケーションの教育

社長賞・優秀社員賞について

当社では年1回、成果を作り、会社に貢献した社員に「社長賞」と「優秀社員賞」を贈呈しています。

それぞれ1名となりますが、賃金テーブルの等級アップ等、大きな恩恵があります。

 

社長賞の詳細

  ①賃金テーブル3等級UP

  ②賞金1万円

  ③年1回

  →役員会で確定(社長・副社長・常務・本部長・次長)

  →会社への貢献度や頑張りを考慮し役員会での投票

 

優秀社員賞詳細

  ①賃金テーブル2等級UP

  ②賞金1万円

  ③年1回

  →全社員での投票で確定

  →1年間で頑張った人、成果を作った人など

07

選考の流れ

選考フロー

Selection flow

選考フローについて

当社の採用は体験型・後悔なく納得して入社して頂けるよう

プログラムを組んでおります。

Stage01

【ネクスト・ワンの働くを体感する!ストーリーワーク】

会社説明会から、代表の藤川が登壇し想いやビジョンを直接お伝えするだけでなく、当社に入社したらどんな仕事で、どんなキャリアを積むことができるのか疑似体験していただけるワークに取り組んでいただきます。

 

Stage02

【仲間と共に未来を描く!2Dayインターン】

もしも、ネクスト・ワンに入社したら…

この会社でしか描けない未来を仲間と共に描いていきます。実際に社長や現場で活躍する社員にインタビューする中であなたの目指す未来や理想の働き方が見えてくるはず!

 

Stage03

【先輩社員とキャリアを描く!ドライブ面談】

あなたがこれまでどんな未来を歩んできてこれからどんな未来を描いていきたいのか?

あなたの実現したい未来がネクスト・ワンで実現できるか?

当社のリクルーターが一緒になってキャリアを描きます。

 

Stage04

【社長と本音で語る!社長面談】

入社するということは、同じ船に乗り同じ目的地を目指し、船を躍進させていく仲間になることだと考えています。

だからこそ自分がやりたいこと、当社でできること互いに飾ることなく等身大で、“本音”を語りあいます。

ネクスト・ワンのいいところ

最新の高級車に乗れる - ポルシェ911を配車途中にガソリンスタンドに立ち寄った時に、店員さんに「凄い車に乗ってられますね。」と声をかけられたときは、恥ずかしくもうれしかったですね。

普通乗れない数々の高級車に乗れるのはネクスト・ワンの魅力だと思います。

・毎月1回社長との食事会がある - 社長との距離が近いのは魅力だと思います。毎月1回の食事会では、社長から直接アドバイスをもらえる機会があるのはありがたいです。

 

仕事の醍醐味

入社1年目の私としては、まず、お客様のところに無事に車両を搬入し、お客様の笑顔を見れた時が一番うれしいですね。

ネクスト・ワンのいいところ

・いろんな車に乗れる - 毎月最新の高級車両が入庫されますので、本当にいろんな高級車にのれます。ベンツで搬入に行き、帰りは引取でBMWで帰社するなんて事も珍しくありません。車好きにはたまらないですね。

 

・社員同士のコミュニケーションが円滑 - 社風的に相談しやすい雰囲気があり、上司に気軽に質問ができるのは良いですね。また、月に1回社長と食事会の機会もあり、会社のTOPに直接お話をうかがえるのは他の企業には中々ないかもしれないですね。

 

仕事の醍醐味

まだ、営業マンとしては駆け出しですが、自分が新規で開拓した保険会社様に受注をいただいた時は本当にうれしいですね。また、自分宛てに営業先から連絡があるのもうれしく思います。とにかく車好きで自分を成長させたい方には非常に良い会社だと思います。

06

福利厚生

福利厚生

Welfare

福利厚生

社員の方が安心して業務に従事できるよう

福利厚生にも力を入れています。

家族手当

配偶者 10,000円

第一子  5,000円

第二子 10,000円

第三子 15,000円

 

永年勤続制度

10年以上勤務した社員さんには海外旅行をプレゼントします。

(最大夫婦で20万円支給)

10年・20年・30年・40年のタイミングで支給されます。

 

住宅手当

新卒の方に適応

1年目で10,000円~30,000円

2年目で10,000円~20,000円

3年めで10,000円

※居住地域に応じて支給。

 

持家購入手当

10年以上勤続の幹部社員が持ち家を購入する際、会社から最大100万円の手当が支給されます。

 

社員旅行

毎年、社員旅行を開催しております。2020年はハワイを予定しております。

08

未来像

ネクスト・ワンの未来像

Next One's Future

~法人顧客に広がる新たな需要

 

高級車に特化したレンタカー事業で4年連続年率で売上粗利130%以上の驚異的な成長を遂げている。

兵庫県西宮市に本社を置く株式会社ネクスト・ワン。

2006年6月設立した当時、保有台数4台に過ぎませんでしたが、今では保有台数520台になり年商も22億円に成長した。

 

 

~年率130%の成長

 

ネクスト・ワン本社の敷地内にはメルセデスベンツやBMW、アウディ、ポルシェ、フェラーリをはじめ、国産車であればレクサスといった高級車がずらりと並ぶ。テスラの「モデル3」がラインナップされる予定である。

 

これらはただの高級車ではない。初年度登録3年以内の新車率が80%超にもなる新型車ばかり。しかもそれらはいずれもETCやカーナビゲーションシステムはもちろん、その他のオプションでついてくる装備が満載なのが特徴。車種の豊富さや信頼できるサービスは個人の顧客を引き寄せるだけではなく、特に法人需要も多いその法人客の利用用途がユニーク。

 

 

~「エクスチェンジドライブ」で新しい需要を開拓

 

もちろん、大手保険会社やディーラー、修理工場から交通事故の代車としての需要が多いのは従来通りだが、このところ自動車関連機器メーカーからネクスト・ワンがそろえる高級新型車をレンタルして、センサー類や安全装置、内装など最新車両の調査、研究を行い、新たな車や機器の開発に生かす例が増えている。

 

2017年から手掛けた、月額定額制で自由に高級車を乗り換えられる「エクスチェンジドライブ」という新しいレンタル形態が、そうした需要に拍車をかけている。「6日間のレンタル費用で1か月借りることができる」のだから、導入の壁はずっと低くなった。

 

研究開発に関わるため、「このオプションが実装された車両をを2台用意して」などといった要望も来る。

ネクスト・ワンが保有台数を多くしてきたことで、そうした法人客の「困りごと」への対応も可能になった。

 

~機動性を可能にする財務戦略

 

もともと社長の藤川はネクスト・ワン設立前に車の売買の仕事をしていたこともあって、車の仕入れには独特のノウハウを持っています。しかも普通はリースで購入してレンタカーとするところを、現金で大量購入することで仕入れコストを抑えている。それを可能にしているのが、これも独自の財務戦略による。「月商の5倍はいつも現金を用意している。」

 

社長がいつも持ち歩く「経営計画手帳」には月ごとの財務に関わる前年度の実績数字、本年度の目標とともにその実績数字がタイムリーに書き込まれ、これを使って「金融機関への説明も3か月に1度必ず行っている」。

 

こうした努力の結果、金融機関からは無担保無保証しかも低金利で資金を借りることができている。

新車を購入する際にいちいち担保設定などする必要がなく、機動的に動けるメリットにつながっている。

 

~適正規模は2024年に1500台 年商70億円

 

「車離れの時代」といわれる。しかし、社長の藤川はこう考える。「皆車には興味はある。ないのは環境だけ。車を購入するにも、維持するにもお金が掛かりすぎて、車に向ける余裕がなくなっているだけ」だと。

だから「運転できる環境や機会を手軽に提供できれば、このビジネスで社会にもっと貢献できる」と考える。しかもそれが年式の新しい高級車ともなれば、「きっと人々の人生を豊かにできる」と自信をもっている。

 

この先、名古屋支店も2020年に敷地を倍増の1000坪に拡大する。東京圏ではオリンピック後に新たなる東京本店を設けるなど拠点の拡充に乗り出す計画。そして、「5年後2024年には保有台数を1500台に拡大し、年商70億円を目指す」。

 

規模の拡大が目標ではなく、適正規模を目指す。ネクスト・ワンは社会から心の底から共感していただける事業をする為に生まれ変わり続けていく。

 

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